卒業論文書きました

ご無沙汰をしております、KCC4年の近藤です。
先日は、総会に多くの方にお越しいただきありがとうございました。
おかげさまで、いよいよ卒業という気がしてきました。
(総会資料の報告等は、追ってさせていただきます)
さて、私は総合政策学部の花田光世研究会に所属しており、
人事制度や組織運営、個人のキャリア形成などについて学んでいました。
私自身は、キャリア形成と大学生活のつながりについて、
卒業論文を書きました。
その中で、私自身の大学生活での体験(KCCでの体験)を振り返り、
何を行い・何を考え・何を得たかについて考えました。
今振り返ってみると、
本当に多くの人に支えられ・助けられながら、多くのものを得ることが出来た4年間だったと思っています。
論文としての完成度はいかがなものかとも思いますが、
KCCでの体験の総括としては1つの成果になったのではと思っています。
多少恥ずかしさもありますが、もしお時間よろしければ、見てみてください。
特に、これからKCCでの経験を重ねていく後輩達には、
ぜひ読んでみて欲しいと思っています。
URL 「自分らしく仕事をするための行動と実践 −大学内でのサークル経験を例に−」
http://web.sfc.keio.ac.jp/~s04324sk/soturon.html
近藤祥平

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