謹賀新年

明けまして、おめでとうございます。
2年の今村です。

今年はKCCをより盛り上げるよう努力していきたいと思います。
OBの皆様、今年も宜しくお願いいたします。

新年のご挨拶に加え、もう一つお知らせがございます。
今年の新歓についてですが、今回はとても動員人数の少ない新歓活動になってしまう事が予想されます。
現役も知人を導入するなど増員を図っておりますが、それでも十分な人数が集める事は難しいのが現状です。
また前回の新歓では、KCCの魅力を新入生に語ることのできる人材の不足がいかに痛手であるかも痛感させられました。
つきましては、OBの皆様に新歓活動へのご協力をお願いできないでしょうか。

新歓オリエンテーション期間・試乗会など、4月は以下のような予定になっております。

4月1日~4月3日
新歓オリエンテーション&試乗会

4月9日・4月10日
第二回試乗会

4月16日・4月17日
第三回試乗会

4月23日・4月24日
第四回試乗会

新歓計画の詳細や正式な依頼は総会の際に改めてさせていただくと思いますが、
どうぞよろしくお願い致します。

謹賀新年」への3件のフィードバック

  1. 清水 洋

    床島さん、今村さん初めまして。
    1986年卒の清水と申します。
    昨日「総会の案内」が来ていたので、メールしました。
    KCCの危機的状況にビックリした次第です。
    メンバー2人ではほとんど「何も出来ない」に近い状況では?と推察します。
    個人的には「PV」も格好良く出来ていると思うのですが、問題点はどこにあるのでしょうか?
    残念ながら僕は沖縄に在住している為、総会にも出席出来ず、なかなか協力も出来ないのですが、
    それにしても「2人」では、「総会の準備」どころか「オリエン」や、いわんや「船を動かす」ことすら
    支障をきたす状態ではと想像致します。
    今まで「放ってきた」我々OBにも当然ながら責任はあると考えますが、事ここに至っては「そんなことも言っていられない」状態だと思います。
    経済的な状況もさることながら、「人手」の問題が喫緊の課題ではないでしょうか?
    お二人も「学校」のこともある訳ですし。
    僕らとは「二回り」も世代が違うので、何ともわかりませんが、ここ10年以内くらいの先輩方に「人手」の方を何とかボランティアしてもらえるような施策を考えられないでしょうか?
    その上で必要であれば広く「経済的援助」を求めるのはどうでしょう?
    2人では諸磯から日吉まで「船を運ぶ」ことすら困難ではないでしょうか?
    「18歳の新入生がどうしたらKCCに興味を持ち、4年間活動してくれるのか?」は若い世代に考えてもらうとしても、現在の状況はOBも含めた全体でバックアップをせざるをえないと思われます。
    お二人も「就職活動」もあると考えれば、先輩に頼るしかないと思います。
    僕も「何か手伝えること」があればやります。
    とりあえず考えてみて下さい。
    「KCC」はなくしてはならない貴重な団体であると思います。
    突然のメール、失礼な表現はお許し下さい。
                                            清水

  2. 事務局 島信一

    清水さん
    コメントありがとう。KCCはなくしてはならない貴重な団体であること、おっしゃるとおりです。OB会では資金集めを始め、なにで新歓で協力できるか、ない知恵を絞っています。2002年卒中心のOBが共同所有するY-26Sを日吉まで陸送してマスト立て含めて人員でも支援する。横浜での試乗会するために、OBが乗り込んで回航支援する、そのほかできることを考えている最中です。清水さんのようなコメントをくれるOBがいてくれると本当に力が湧いてきます!ありがとうございます。
    80年卒OB会事務局 島信一

  3. 今村 舟

    清水 さん
    コメントをしていただき、ありがとうございます。
    今はテストのため部員同士話し合う機会をなかなか作れませんが、今年の新歓については今自分達は「何をやるべきか」そして「何ができるのか」をまず現役がよく考慮する必要があると思います。また現役の人数も非常に少ないので、現役一人ひとりが新歓においても「KCCの一メンバーとしてできること」「自分個人としてできること」の両方を考えてみることも大切だと思います。
    そしてなによりも、「KCCをどのようなクラブにしたいのか?」「KCCの魅力は何か?」という根本的な事を、まずは部員がそれぞれしっかりと考えてみて、次に現役全体、そして現役を強く支えてくれているOB会へと、次第にその方針を理解・共有を広めることが大切ではないでしょうか。
    テストが終わり時間が作れるようになったら、まずは床島と「自分達にとってKCCは何なのか?」また「どうすれば自分達が考えるKCCの魅力を最大限に引き出せるような活動ができるのか?」をよく話し合ってみることから、新歓を見直していこうと考えています。

    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。

    今村

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